安全書類の作成から勤怠管理請求書作成など

3時間の作業を5分に

安全書類自動作成アプリ

250社以上が導入する建設業向け“No.1”ITシステム

無料デモ申し込み

おしいれクラウドは建設業専用に開発された、安全書類・勤怠管理・請求書作成を一括管理できるクラウドアプリです。複雑な事務業務のイノベーションやコスト見直しを図る建設企業に多く導入されています。

安全書類の作成、勤怠管理、請求書作成など

3時間の作業を5分に

安全書類自動作成アプリ

250社以上が導入する建設業向け“No.1”ITシステム

無料デモ申し込み

全書類・怠管理・場管理・求書

+

周辺業務・経営の効率化

おしいれクラウドとは?

おしいれクラウドとは?FEATURE

国産開発ツールとして国内で運営・管理しています。

全書類・怠管理・場管理・求書

 

+

 

周辺業務・経営の効率化

おしいれクラウドとは?

安全書類

安全書類作成・管理

作業員名簿などの安全書類一式をクリックのみで自動作成が可能です。

工事作業員

工事・人工管理

現場毎の人工の管理、進捗状況を一元管理できます。

全建統一様式

各種様式を自動で作成

安全書類はもちろん、出勤簿・現場/協力会社毎の勤怠表まで自動作成。

請求書作成

請求書作成・入金管理

請求書作成から毎月の入金状況をリアルタイムで確認できます。

協力会社

協力会社からの名簿提出

協力会社からの名簿の提出を待つことなく瞬時に促せます。

いつでもお気軽にお問い合わせください!

複雑な事務業務のイノベーションやコスト見直しを図る建設企業に多く導入されています。

おしいれクラウドの特徴 POINT

現場情報が分からない
BEFORE
現場情報をクラウドで確認
AFTER

安全書類を
自動で作成できる

作業員名簿の基本情報をクラウド上に保存しているため、ノートPC・スマートフォン・タブレットがあれば、どこからでも最新の情報を確認できます。 協力会社からの提出もおしいれクラウドなら、何度もメールや電話で確認する必要がありません。

写真・図面を管理できない
BEFORE
写真・図面をクラウドで一元管理
AFTER

出面も請求書も
クラウド管理で一括管理

おしいれクラウドなら、出面管理も請求書作成も一つのクラウドで一括管理が可能。
建設業専用設計の出面管理機能は、スマホからワンクリックで操作でき、出勤簿を自動で作成。
請求書作成もエクセルのように直感的に簡単に作成できます。

おしいれクラウドの特徴

01

安全書類の自動作成。
二度手間の作成業務から解放

何度も同じ情報を入力する書類作業。おしいれクラウドはそんな二度手間から開放します。
基本情報や現場情報を一度入力すれば、各種書類に自動で反映!
作業員名簿や資格証・健康診断書などカンタンに出力可能です。

02

名簿情報を最短3分で収集。
情報が届くのを待たせない

情報登録フォームに従って入力するだけで瞬時に名簿情報を収集。
登録フォームのURLを発行すればLINEやメールで送りスタッフに直接、入力を促せます。
基本情報や現場情報を一度登録すれば、各種書類に自動で反映!

03

勤怠管理を自動化。
建設業専用に開発した出面管理

社員の出勤簿・現場別勤怠管理表・協力会社別勤怠管理表をおしいれクラウドが自動で作成。
毎日の勤怠管理(出面管理)はスマホで現場名と残業時間を打刻ボタ選んで打刻ボタンをクリックするのみ。

04

請求書の作成をクラウド化。
入金管理も過去データも効率化

今までのExcelでの管理と違い、情報がひと目で分かるので、パソコンが苦手な方でもストレスなく扱えます。
請求書の作成・保管のクラウド化でどこにいても簡単にアクセスでき、時間を節約。

モニターサンプル

モニターをスライド・又は下記項目をクリックするとサンプル画面をご覧いただけます。

モニターサンプル

モニターをスライドするとサンプル画面を ご覧いただけます。

お客様に向き合う、充実のサポート体制

リモート会議

01導入フェーズ

1. 企業様毎に専任の導入支援サポート

課題や操作方法など、気軽に相談できる専属のスタッフを企業様毎に選任いたします。他社事例やノウハウから貴社に適した運用体制をご提案。
定着までの活動を二人三脚でサポートします。

2. スムーズな導入を実現する無料サポート

操作説明はもちろん「写真の加工や登録作業」の業務まで無料でサポートいたします。

サービス説明資料

02浸透フェーズ

3. 運用成功に導くシンプル設計

おしいれクラウドはとことん「簡単操作」を追求。
実務に必要な最低限の機能に絞り、多くのサービスにありがちな「使いにくさ」を解消。

4. 協力会社様も無料でサポート

協力会社へのツール浸透・活用促進のために、ご依頼に応じて弊社から操作説明の実施も対応可能です。
実際の画面を用い、各担当者様の視点で機能紹介致します。

お客様対応スタッフ

03定着フェーズ

5. 建設業の課題を解消するサポート窓口

頂くご質問はパソコン操作や書類内容についてなど様々。
対応可能な環境支援はもちろん、対応が逼迫しないように、当社にて電話やメールでのお問い合わせ対応も可能です。

6. 日々、改良を加えより使いやすいシステムへ

電子化推進により、現場がものづくりに集中できるよう、今後も、お客様の声を聴きより使いやすいクラウドシステムアプリへと成長し続けます。



いつでもお気軽にお問い合わせください!

お客様に向き合う、
充実のサポート体制

リモート会議

01導入フェーズ

1. 企業様毎に専任の導入支援サポート

課題や操作方法など、気軽に相談できる専属のスタッフを企業様毎に選任いたします。
他社事例やノウハウから貴社に適した運用体制をご提案。
定着までの活動を二人三脚でサポートします。

2. スムーズな導入を実現する無料サポート

操作説明はもちろん「写真の加工や登録作業」の業務まで無料でサポートいたします。

リモート会議

02浸透 フェーズ

3. 運用成功に導くシンプル設計

おしいれクラウドはとことん「簡単操作」を追求。
実務に必要な最低限の機能に絞り、多くのサービスにありがちな「使いにくさ」を解消。

4. 協力会社様も無料でサポート

協力会社へのツール浸透・活用促進のために、ご依頼に応じて弊社から操作説明の実施も対応可能です。
実際の画面を用い、各担当者様の視点で機能紹介致します。

リモート会議

03定着 フェーズ

5. 建設業の課題を解消するサポート窓口

いただくご質問はパソコン操作や書類内容についてなど様々。
皆様で対応可能な環境支援はもちろん、対応が逼迫しないように、当社にて電話やメールでのお問い合わせ対応も可能です。

6. 改良を加えより使いやすいシステムへ

電子化推進により、現場がものづくりに集中できるよう、おしいれクラウドは今後も、お客様の声を聴きより使いやすいクラウドシステムアプリへと成長し続けます。

IT知識がなくても大丈夫!

建設業のしくみを熟知した専任スタッフがサポートしますので安心してお任せください。
無料お試し期間中も、その後の運用管理もしっかりフォローします。

導入の流れ

  • STEP1

    無料トライアル
    (アカウント発行)

  • STEP2

    初期設定
    (操作サポート)

  • STEP3

    情報登録
    (入力サポート)

  • STEP4

    使いやすさを実感

  • STEP5

    納得してから
    本運用開始

おしいれクラウドは、月数千円の費用からカンタンに使える建設事務管理アプリです。

インターネット環境があれば、どこでも使えます。

月額利用料

3,120円~

初期費用 万円

アカウント数

無制限

安全書類電子化で

働き方改革を!

「事務仕事の負担を軽くする」

250社以上が導入する建設業向け“No.1”ITシステム

無料デモ申し込み
おしいれクラウドログイン画面
30日間無料トライアル
無料トライアル終了後は自動解約となり、料金の自動発生はありません。

IT知識がなくても大丈夫!

建設業を熟知した専任スタッフがサポートします。
無料お試し期間中も、無料でサポートします。

30日間無料トライアル

無料トライアル終了後の料金の自動発生はありません。

導入の流れFLOW

  • STEP1

    無料トライアル(アカウント発行)

  • STEP2

    初期設定(操作サポート)

  • STEP3

    情報登録(入力サポート)

  • STEP4

    使いやすさを実感(30日間お試し)

  • STEP5

    納得してから運用開始

導入費用FEE

アプリ運用や操作に関しての
アフターフォローは無料!

初期費用

キャンペーン実施中!

¥20,000➡0

 

月額費用

運用サポート込みの信頼プライス!

¥3,120~

  • ※1 初期費用には、専任スタッフのレクチャーなど、情報登録料を含みます。
  • ※2 運用をすべて代行する場合は別途事務代行のプランをご導入いただけます。

料金ページはこちら

安全書類電子化で

働き方改革を!

「事務仕事の負担を軽くする」

事務効率化ツール。

大手建設会社様から一人親方
まで続々導入中!

おしいれクラウドログイン画面

良く分かるおしいれクラウド

おしいれクラウドは、パソコン操作が苦手な人でも、「簡単に使える」建設業専用に開発した労務安全書類作成クラウドシステム。
それがおしいれクラウドです。

OSHIIREクラウド(おしいれクラウド)の特長は、なんといってもその「使いやすさ」。

建設業向けクラウドシステムのなかには無料のもの、海外製のものなど、たくさんの種類がありますが、おしいれクラウドは、とくに中小企業での利用シーンを前提に開発しているため、使いなれたエクセル(Excel)やワード(Word)などのオフィス系ソフト以上に、誰でも簡単に労務安全書類(グリーンファイル)の作成や出面管理・請求書作成をクラウドシステム内で行えます。

 

おしいれクラウドの特徴

・作業員名簿の作成

作業員登録用の招待URLを現場スタッフにメール・メッセージもしくはLINEなどで送れば、スマホから項目に従って入力するだけで労務安全書類の作成に必要なすべての情報をアップできます。

・労務安全書類(グリーンファイル)の自動作成

作業員名簿をクリック操作のみでシステムが自動で作成・出力ができます。

労務安全書類の提出に必要な資格証・健康診断書・身分証なども自動で作成。

出力様式は、全建統一様式を採用しておりますので、そのままほとんどのお取引先様でご利用いただけます。

・労務安全書類の管理(グリーンファイル)

労務安全書類に関連する社員情報・協力会社会社の現場スタッフ情報は安全性・安定性の高い高セキュリティサーバーで大切に保管いたします。

・社員情報、協力会社作業員情報の管理

現場スタッフの作業員情報の一覧をおしいれクラウドのシステム内で簡単に表示、管理ができます。

基本情報はもちろん就業に関する情報をスマホからでも簡単に操作できますので、管理者もリアルタイムに管理・確認することが可能です。

・勤怠管理

自社の勤怠だけでなく、下層企業の勤怠情報までも、現場スタッフが直接入力でき、現場毎の勤怠状況の一覧をおしいれクラウド内で管理できます。現場スタッフが直接スマホから簡単に操作できますので、管理者もリアルタイムに勤怠進捗を管理・把握することが可能です。

また、一括打刻機能を使えば、工事現場のリーダーが代表して同じ現場の作業員の勤怠を打刻申請することも可能です。

・請求書の作成・保管

おしいれクラウドでは、基本機能で「誰でも簡単に操作できる請求書作成クラウドアプリ」もご利用いただけます。

現場毎の勤怠情報から請求金額を自動計算することで入力ミス・忘れを防ぎ、事務作業時間も圧倒的に削減できます。

労務安全書類(グリーンファイル)とは?

「労務安全関係書類」とは現場の作業員や工事する上で危険が伴う道具や行為を管理するための安全書類(グリーンファイル)のことです。

作業員名簿とは

『作業員名簿』は「どんな人がいつ現場に入っているのか」を把握するために作成する書類です。記入項目がとても多いのでとても複雑な書類の一つです。
フォーマットはA3用紙横一枚で記入します。

出面をとる目的とは

現場への入退場管理を目的に、出面管理は行われます。
集計した従業員の人数などは、「出面表」や「出面帳」といった作業員の出勤簿またはスケジュール表に記載、管理されます。

また、下請負業者と契約する際は「請負契約」と「常傭(じょうよう)契約」がありますが、常傭の場合は現場を問わず必要に応じ日数単位で発注するものなので、日当計算で給与等を支払う必要があります。
そのさい、この出面管理によって日当計算を行います。

また、昨今特に叫ばれる「働き方改革」においても、従業員一人ひとりの労働時間を可視化しボトルネックの判明、業務効率化を図る上でも出面管理は重要です。
現場で集計している「安全時間」または「無災害記録」の計測もこれによって行われます。

出面管理を新人に任せられるのはなぜ?

現場や担当者によっては、あえて新人に出面をとらせることがあります。
これは作業の工程を管理するための基礎資料を実感することができるためと考えられます。

新人が、当日の業務量と工期を照らし合わせ、完遂させるためには何人の従業員を投入する必要があるかを考えるため、実際に出面を管理することで感覚を掴むことが有効であるという考えがあるようです。

全建統一様式とは

一般社団法人『全国建設業協会』は、全国47都道府県の約2万社の建設企業が各都道府県の地域それぞれの建設業団体によって構成された全国的組織です。
「全国統一様式」はこの建設業協会が定めた、下請負業者の負担軽減と労務安全管理の充実を目的とした、安全書類における普遍的な様式です。
全国を通して中小の建設事業者からゼネコンに至るまで幅広く採用されています。

全建統一様式を採用するメリット

全建統一様式を採用する一番のメリットは、どの現場や事業者でも統一された規格で書類作成が行なえ、かつ記載内容が法律等に則っていることが担保されていることです。

安全書類を作成する際、事業者によっては独自書式を定めその様式での作成・提出を協力会社に求めるケースも少なくありません。しかし、独自書式はあくまでその事業者が統括する現場でのみ扱われる様式のため、普遍性や書類作成業務の効率性の観点では望ましくありません。
現場や地域を跨いでも同じ様式であれば、誰が安全書類を担当しても同じ知識で作成できるため、労力を最低限に抑えることができます。

本様式は法令の変更に伴う書類様式の改定や、様式について質問の多い項目をよりわかりやすいよう見直し・補訂が定期的に行われているため、法令や現場に準拠された信頼性の高いものになっています。直近では、建設業法施行規則の改正に伴い、施工体制台帳に外国人実習生および外国人建設就労者の状況を追記できる補訂が行われました。
(※2019年8月現在)

クラウドシステムとは?

クラウド(クラウド・コンピューティング)は、コンピューターの利用形態のひとつです。インターネットなどのネットワークに接続されたコンピューター(サーバー)が提供するサービスを、利用者はネットワーク経由で手元のパソコンやスマートフォンで使います。

クラウドの特長のひとつは、利用にあたって、コンピューター(サーバー)の所在地(どこ?)が意識されない点です。たとえるならば、雲(クラウド)の中にあるコンピューターを地上から利用しているようなイメージです。そして、クラウドの形態で提供されるサービスを「クラウドサービス」と言います。

従来のコンピューターの利用形態では、利用者は手元のパソコンの中にあるソフトウェアやデータを利用していました。しかしクラウドサービスでは、ネットワークを経由して、雲(クラウド)の中にあるソフトウェアやデータをサービスの形でつかうのです。

クラウドのメリットとデメリット

メリット

サーバーやソフトウェアを買わなくても良い

サーバーやソフトウェアなどのサービスがネットワーク経由で提供されるクラウドは、ユーザーがサービスを所有するのではなく、必要な機能を必要なときに利用する仕組みです。サービスの購入費用について悩むことはありません。

システム構築の時間を短縮できる

システムを自社で一から構築しようとすると、多くの工程や時間を必要とします。しかし、クラウドサービスを利用することによって開発期間を短縮し、素早く運用することができます。

メンテナンスが不要

自分のPCやハードウェアにデータを保存している場合、定期的なメンテナンスは欠かせません。しかし、クラウドサービスは運営元が管理およびメンテナンスをしているため、ユーザーによるメンテナンスは不要です。

デメリット

カスタマイズが難しい

社内に構築したシステムは自由にカスタマイズできますが、クラウドサービスの利用には制限が設けられていることに注意する必要があります。ただし、ある程度自由にカスタマイズ可能なクラウドサービスも登場しています。

サーバーの安定性やセキュリティに関するリスク

クラウドサービスのメリットの1つとしてメンテナンスが不要である点を挙げましたが、サーバーの安定性はサービスのレベルに依存します。また、クラウドサービスがサイバー攻撃を受けた場合、クラウド上に保存していたデータが漏えいする可能性があります。

クラウドは必要なときに必要な機能だけを利用でき、メンテナンスも不要であることから、今後ますますクラウドが活用されていくでしょう。クラウドのOSにはLinuxが使われることが多いため、現在エンジニア職に就いている方はもちろん、これからエンジニアを目指そうと考えている方も、Linuxの知識を身に付けておくと、クラウドビジネスに携わりやすくなります。

システム化が進んでいる工事業界

しかしながら、スーパーゼネコン以外はシステム化ができていないわけではありません。例えば、建設業の協会では公平化を図るため

  • 建築案件の協会員への公平振り分け
  • 賦課金や企業仕切の均一化
  • 遂行率管理
  • 施主企業の与信管理

をシステムで一元管理し、それらを協会員だけでなく、自治体や外部に開示している取り組みも存在します。ERPのようなデータの一元管理ができる基幹システムを利用したり、個別のシステム間で必要なデータを連携して運用していたりします。

また、一部の工事会社では、AIやIoT技術を採用することで資材の品質管理を強化し、品質基準データをラーニングさせ、資材の良品・不良品判定や在庫数・必要数などを素早く計算し、発注や払出に関連するデータ表やコスト一覧表を作成するなど、DX(デジタルトランスフォーメーション)に対する取り組みを進めようとする会社も増えています。

システム化のポイント

各企業の業務すべてをシステム化できるに越したことはありません。しかし、スーパーゼネコンと違って、中堅以下のゼネコンや各工事会社は投資額にも限りがあり、投資効果もより重要になってくると考えます。各ベンダーで販売しているパッケージシステムも数十万から数千万クラスと様々で、一体どのシステムを検討すれば自社にとってベストなのかと考えてしまいます。

ここで大事なのが「システム化する最大のテーマは何か?」をしっかり見つけて検討することです。スーパーゼネコンを真似して、同じベンダーを採用しても上手くはいきません。まずは社内でしっかりと議論し、自社が目指すゴールを設定することです。

システム化をより成功に導くために

さらに押さえておきたいのは「すべてを変える」のではなく「ボトルネックや優先すべき課題がある業務領域を改善させる」ところから着手するということです。
「建築物の品質を向上させる」ならAIを駆使した各品の画像や内部3D撮像管理ができるシステムを、「工事の契約から売上金の回収までの各種データを一元管理させる」なら工事管理システムを、「経営状態、事業実績を社内で共有したい」ならBIツールシステムなど、経営者から社員までが納得する業務改善理由と、目標達成のために必要なシステム選定が重要です。

もう1つ大事なポイントがあります。それは「経験あるベンダーと共にソリューション(課題解決)を実行する」ということです。自社だけで課題を発見することや、システムを検討することが間違いではありません。しかし、より早く・正確に重要課題に辿り着き、安心して業務改善に進みたいのであれば、その改善成功に欠かせないパートナーを選定し、タッグを組んで取り組むことをお勧めいたします。

最後に

当社では国産事務効率化パッケージシステム「おしいれクラウド」を通じ、工事業界だけでなく各業界の課題をお客様と共に解決して参りました。システム化を検討される際には、ぜひ当社営業までお問合せください。

お電話でもお気軽にお問い合わせください

072-488-7074

平日 9:00~18:00

お電話でもお気軽に
お問い合わせください

072-488-7074

平日 9:00~18:00

お問い合わせ

資料ダウンロード

MENU